青猿神社
- 2022年12月26日
- 管理者 さん

寺社詳細
寺社名 | 青猿神社 |
---|---|
ふりがな | あおざるじんじゃ |
御祭神・御本尊 | |
所在地 | 岩手県宮古市長根4-42-8 |
最寄り駅 | JR山田線 宮古駅 約2.1キロ |
HP | |
御朱印 |
通常 直書き 御朱印は、直書きで頂けます。 |
御朱印サイズ |
通常サイズ 1種類 直書きで頂けますが、不在時は書置になります。 |
御朱印帳 | 無し |
御朱印帳サイズ | |
授与所 | 有り |
受付 | 毎日 |
受付時間 | 御朱印の受付は、9時から17時です。 |
御朱印参考画像
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岩手県宮古市の青猿神社です。
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青猿神社の社殿です。
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青猿神社の御由緒です。
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御朱印は、こちらの社務所にて頂けます。
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宮司が不在の場合、書置が置いてあります。
-
不在時の案内です。
補足情報
御入場料 | |
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御朱印郵送対応 | 不明 |
御朱印事前予約 | 不明 |
トイレの有無 |
アクセスマップ
投稿者よりコメント
青猿神社は、岩手県宮古市の神社です。青猿神社の宮司は、女性の方ですがとても話し好きで、色々なお話をして頂けます。最寄り駅は、宮古駅で約2.1キロ離れています。
住宅地の中の少しわかりにくい場所にある神社ですが、所々に案内の標識があるので
それを見てくれば簡単に行けると思います。ここに来る方法は、レンタサイクルで来るのが一番のお勧めです。
御朱印は、直書きで頂けます。宮司が御在宅でない場合も書置きの御朱印が用意して
あります。
御祭神
天照大神 住吉大神
御由緒
寛永七年(1630)頃、横山家の祖先が大阪の住吉神社の御分霊を勧請し、黒田住吉大明神と仰ぎ、千徳の里に社を造り、鎮奉る。横山家の氏神として信仰厚く、また近郷の人々の
崇敬も厚く栄えたが、昭和50年、境内周辺の状況変化に伴い、鎮座地の鎮座地の風致を失う。昭和53年に青猿地区(現在の長根)に適地を得て新宮を造営し、同年6月に黒田
住吉大明神を新宮の御祭神として遷宮し、新宮を青猿の里名に因み青猿神社と称する。
御朱印
社殿の左手にある社務所にて頂けます。ご朱印の種類は1種類です。
受付時間は、9時から17時です。初穂料は300円です。
駐車場
神社の西側の山門の前に10台くらい止められる駐車場があります。
アクセス・行き方
バスでの行き方
宮古駅のバス乗り場からE11花輪行またはE31岩船行のバスに乗り、近内口で
降りて下さい。本数は、11時台を除いて1時間に1本程度あります。宮古駅前のバス
乗り場は、何カ所もあるのでバス案内所で確認した方が良いと思います。
レンタサイクル
宮古駅の観光案内所でレンタサイクルを借りられます。電動自転車で料金は
1日1000円です。バスの本数を考えるとこちらが一番お勧めです。
タクシー
宮古駅前に常時乗ることが出来ます。
住宅地の中の少しわかりにくい場所にある神社ですが、所々に案内の標識があるので
それを見てくれば簡単に行けると思います。ここに来る方法は、レンタサイクルで来るのが一番のお勧めです。
御朱印は、直書きで頂けます。宮司が御在宅でない場合も書置きの御朱印が用意して
あります。
御祭神
天照大神 住吉大神
御由緒
寛永七年(1630)頃、横山家の祖先が大阪の住吉神社の御分霊を勧請し、黒田住吉大明神と仰ぎ、千徳の里に社を造り、鎮奉る。横山家の氏神として信仰厚く、また近郷の人々の
崇敬も厚く栄えたが、昭和50年、境内周辺の状況変化に伴い、鎮座地の鎮座地の風致を失う。昭和53年に青猿地区(現在の長根)に適地を得て新宮を造営し、同年6月に黒田
住吉大明神を新宮の御祭神として遷宮し、新宮を青猿の里名に因み青猿神社と称する。
御朱印
社殿の左手にある社務所にて頂けます。ご朱印の種類は1種類です。
受付時間は、9時から17時です。初穂料は300円です。
駐車場
神社の西側の山門の前に10台くらい止められる駐車場があります。
アクセス・行き方
バスでの行き方
宮古駅のバス乗り場からE11花輪行またはE31岩船行のバスに乗り、近内口で
降りて下さい。本数は、11時台を除いて1時間に1本程度あります。宮古駅前のバス
乗り場は、何カ所もあるのでバス案内所で確認した方が良いと思います。
レンタサイクル
宮古駅の観光案内所でレンタサイクルを借りられます。電動自転車で料金は
1日1000円です。バスの本数を考えるとこちらが一番お勧めです。
タクシー
宮古駅前に常時乗ることが出来ます。